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一難去ってまた一難☆ [体験]

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< チューブラータイヤの交換風景. >

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今度は釘を拾ってしまいました。爪楊枝ほどの大きさのものが
タイヤの接地面からウォールへ突き抜けていました。

前回のパンクにより、フロント・リアをタイヤ交換後、リヤタイヤは
たった200km走行の命でした。
continental grandprix 4000SⅡは、決して安くないタイヤですし、
ガクっときました。前回パンクしたタイヤもvittoriaも1000km程度の
走行でパンクしました。このパンクの原因は、タイヤの接地面の亀裂
でした。指定推奨空気圧200psiのところ、真夏に200psiで走行した
のが原因でしょう。サイクルコンピーターによると、土手はすべて日向で
気温が42度を記録した。アスファルトはもっと熱い。タイヤ内の空気圧
が高くなり、内圧が膨張しクラックが入ったと思われる。



せみ時雨もつくつくぼうしに変わってきています。いつも決まったの木
ではホーホケキョとウグイスが鳴きます。
菜の花、紫陽花、ポピー、薔薇、キョウチクトウ、百日紅などの四季の
花たちが目を楽しませてくれます。

また、6cm程度のトノサマバッタ、カナブン、ヘビなど普通に土手にいます。
アタリは田んぼが多く、カエルのにおいでいっぱいです。牛糞の臭いも
濃いですね。

これで二度パンクを経験しました。少しパンクに対して気構えというか
心構えが出来て、逆に心のゆとりが出来たのかなと思います。

この間の土日で220km走りこみました。苦しいけど、ハイになれました。
ロードバイクは素晴らしい。


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